アメリカ刑法

商品名 : アメリカ刑法

価格 : 40,000円 (税込 43,200円)

アメリカ刑法(アメリカ法デジタルテキスト)

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■アメリカ刑法(アメリカ法デジタルテキスト)

■アメリカ刑法に関する一般的知識を得る
■制作:Babel university(バベルユニバーシティ
■閲覧期間:4ヶ月
■内容:Babel universityのインターネット通信講座として使われているテキストです。(音声講義付き)
※添削指導なし・Q&Aなし

★アメリカ法デジタルテキストをご検討の方は内容閲覧、音声チェックなどを体験版にてお試しください。お申込はこちら ⇒ アメリカ法体験版申込

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アメリカの法律を一度読みませんか?
グローバリゼーションの国境がなくなり、日本人も英語での国際取引法を知る必要性が出てきています。

国際取引にはアメリカ法と英語の法律用語をしらなければなりません。

その為には、アメリカ法を全部一度は読まなければなりません。
そこで、簡単に理解できる。分かりやすい。アメリカ法のデジタルテキストをご紹介します!


簡単に理解できる?わかり易い?なぜなら!

英語とカタカナと日本語表記での親切な説明だからです!!
音声もついている、バイリンガルデジタルテキスト
だからです!
※一部音声がついていない商品もございます。



■こんな人にオススメ!

.▲瓮螢のロースクールを目指す方!  英語力に自信がない弁護士の方!

1儻賣呂鬟▲奪廚気擦燭な          ぅ▲瓮螢法通になりたい方!      

ハ斥力を身に着けたい方


  国際取引はアメリカ法イギリス法が背景となって行われます。

英文契約書の中には伝統的な英米法の法律用語が出てきますから、アメリカ法を知ることは、ビ

ジネスマンや就職活動の大学生として必須です。

そして、法律というものは、多くの法がからみ合っているので最後に全体を理解することが達人

になる早道です。

このシリーズは、日本人のための米国ロースクール予備校のテキストとして書かれたもので、易

しく短文で書かれています。法律用語も【英語】【カタカナ】【日本語】を文中にちりばめて容

易に理解できるようになっています。アメリカ法全般を知る為の格好の教材です。

      
 Professional school of Translation
 BABEL UNIVERSITY (バベルユニバーシティ) 
 

 
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★アメリカ法デジタルテキスト(刑法)内容★

第1講 Introduction 総説 1.Nature of Crime −Historical Aspect of Criminal Law 犯罪の性質− 刑法の歴史的観点
2.Source of Law 法源
3.Distinction between Criminal Law and Other Laws 刑法と他の法律との区別
4.An Explanation of a Few Words 刑法の説明に入る前に言葉の説明

第2講 Crimes Against Person
人に対する犯罪 1.Homicide 殺人罪
2.Assault and Battery 暴行傷害罪
3.Kidnapping 誘拐罪
4.Coercion 強要罪
5.Unlawful Imprisonment 不法監禁罪
6.Rape and Other Sexual Offenses 強姦及びその他の性的犯罪
7.Crimes against Marriage, Family and Childs 婚姻、家族、子供に対する犯罪

第3講 Crimes against Property
財産に対する犯罪 1.Larceny or Theft 盗罪
2.Robbery 強盗罪
3.Receiving and Possession of Stolen Property 臓物故買・盗品所持罪
4.Criminal Mischief 財産危害罪あるいは器物損壊罪
5.Burglary 夜盗罪
6.Criminal Trespass 不法侵入罪
7.Arson 放火罪
8.Possession of Flammable Materials, etc. 危険物所持罪

第4講 Crimes against Order
秩序に対する犯罪 1.Obstructing Executive Officers 公務執行妨害罪
2.Obstruction of Justice 司法妨害罪
3.Compounding Crime 犯罪の私的解決
4.Misprision of Felony 重罪隠匿罪
5.Escape, etc. 逃走・逃走援助罪、その他
6.Resisting Arrest 逮捕に抵抗する罪
7.Bribery 賄賂罪
8.Official Misconduct or Misconduct in Office 公務員職権濫用罪
9.Contempt of Court 裁判所侮辱罪
10.Perjury 偽証罪
11.Forgery 文書偽造罪
12.False Statement 不実陳述罪
13.Counterfeit 通貨偽造・証券偽造
14.Gambling 賭博罪
15.Unlawful Possession of Weapon 武器の不法所持罪
16.Unlawful Possession of Drugs, etc. 麻薬類の不法所持
17.Possession of Marijuana マリファナ所持
18.Offences against Public Order 公共の秩序に対する罪
19.Crime against Nation 国家に対する罪
30.Traffic Violations 交通違反
21.Petty Violations 軽微な違反

第5講 Classification of Crime and
General Principle of Criminal Responsibility
刑の類型と刑事責任の一般原則 1.Classification of Crime and Punishment 犯罪の類型と刑罰
2.Merger of Offenses 罪の併合
3.General Approach to Criminal Responsibility 刑事責任の一般的原則

第6講 Essential Elements of Crime
犯罪の本質的要素 1.Problems with Actus Reus 「犯罪行為」についての検討問題
2.Analysis of "Mens Rea" 「犯罪意思」の分析
3.Strict Liability Offenses 厳格責任犯罪

第7講 Defenses to Criminal Liability
刑事責任に対する抗弁 1.Exculpation 無罪弁明事由
2.Capacity 責任能力

第8講 Inchoate Crime
未完性犯罪(教唆、共謀、未遂) 1.Solicitation 教唆罪
2.Conspiracy 共同謀議
3.Attempt 未遂罪
4.Accomplice and Accessory 共犯

 

アメリカ法デジタルテキスト
金融関係(3)
裁判関係(4)
会社経営関係(5)
債権関係(4)
家族関係(3)
アメリカ法基礎(5)

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